店舗
- 電話 (075)712-8001
- 【営業時間】9:00~18:00
- 【定休日】日曜日
- 京都市左京区下鴨東塚本町58
(北大路通高木町交差点東北角2軒目
セブンイレブン向い)
古道具全般、絵画、鑑賞陶磁器、掛軸・額・屏風、御茶道具、古書籍、著名作家の工芸作品、中国古美術品などを幅広く取り扱っています。作者や年代が分からない品物、掲載品目に当てはまるか判断しにくい品物でも拝見できる場合があります。処分される前に、まずは品物の内容をお知らせください。また、サイトに掲載している品目以外の分野も取り扱っていますので、分類が分からない品物も処分前にお問い合わせください。
はい。ご自身では骨董品かどうか、価値があるかどうか分からない品物でもご相談ください。清友居では、古道具・骨董・古美術品を幅広く拝見しています。作者名や年代、用途などが分からない場合でも、実際の品物を確認しながらご案内します。なお、貴金属・宝石・電化品・現代の家具類など、買い取りしていない品物もありますので、迷われる場合は事前にご確認ください。
はい。これまでの買取では、高価な品物だけでなく、比較的廉価な古道具も含めて数多く扱ってきました。見た目だけでは価値や需要を判断しにくい品物もあります。「これは処分してよいのだろうか」と迷われる場合は、捨ててしまう前に一度ご相談ください。古道具は、見た目の新旧や豪華さだけでは評価しにくいものもあるため、ご自身だけで価値を決めずに見せていただくのがおすすめです。
貴金属、宝石、電化品、現代の家具類などは買い取りしていません。一方で、古道具や古美術品には種類が多く、見ただけでは対象か判断しにくいものもあります。取扱品目に該当するか分からない場合は、品物の内容をお知らせいただければ確認します。それら以外の古道具・古美術品は買い取りできることが多いため、対象かどうか分からない場合は処分前にご相談ください。
査定と見積りは無料です。出張で品物を拝見した場合も、取引が成立しなかったことを理由に出張経費や見積り費用を請求することはありません。まずは金額を確認したいという場合でも、安心してご相談いただけます。取引が成立しない場合も、査定や見積りに要した時間・手間について費用をいただくことはありません。
はい。査定額をご確認いただいてから、売却するかどうかをご判断ください。金額や内容に納得できなければ、その場で売却する必要はありません。取引が成立しなかった場合でも、査定や見積りの費用はいただいていません。また、ご返事はその場でなくても構いませんので、査定内容を確認してから落ち着いてご検討いただけます。
はい。査定額をご提示した後のご返事は、当日でも後日でも結構です。ご家族と相談したい場合や、ほかの品物とあわせて検討したい場合も、いったん持ち帰ってお考えいただけます。内容をご確認いただいたうえでご判断ください。後日ご承諾いただいた場合は、あらためて訪問日時を決め、品物と交換で現金をお支払いして引き取ります。
はい。清友居では、まとめて一括の金額だけをお伝えするのではなく、品物それぞれに個別の買取価格を表記してご提示します。どの品物にどの程度の評価がついたのかをご確認いただけます。そのうえで、売却する品物をご検討ください。個別に価格をご提示することで、それぞれの品物がどのように評価されたかを確認しながら売却をご判断いただけます。
あります。通常は品物を拝見して査定しますが、真贋の確認に所定の鑑定が必要な品物や、資料・過去の売買事例を確認して再考する必要がある品物もあります。その場合は、無理にその場で金額を決めず、確認後にあらためて買取価格をご提示します。そのため、すべての品物が必ず即日で価格決定するわけではなく、確認を優先して後日ご案内する場合があります。
正確な買取価格は、実際に品物を拝見したうえでのご提示となります。電話では、品物の種類や点数、分かる範囲の作者名・状態などをお聞かせください。その内容をもとに、出張または店頭で拝見する方法をご案内します。真贋や状態、付属品なども価格に関わるため、最終的な買取価格は現物確認後のご案内となります。
とりあえずお電話でお問い合わせご相談ください。関西地方は営業地区としております。
※遠方での取り引きが不成立でありましても交通費や、品物の査定見積りに要する時間や手間に関して費用はいただいておりません。
はい。原則として、お客様のご自宅やご都合のよい場所へ伺い、実際の品物を拝見して査定します。清友居の店舗へお持ち込みいただく方法もあります。まずは品物の内容と所在地、ご希望の日時をお知らせください。出張のほか、京都市左京区下鴨の店舗へお持ち込みいただく方法もありますので、ご都合に合わせてご相談ください。
営業対応地域として、京都・大阪・兵庫・滋賀・奈良・和歌山をご案内しています。京都市内だけでなく、関西各地からご相談いただけます。関西地方以外のご遠方についても、品物の内容や場所によってご相談しますので、まずはお電話でお問い合わせください。関西地方以外の遠方についても相談を受け付けていますので、地域だけで判断せず、まず品物の内容をお知らせください。
はい。京都市内は出張買取の対応地域です。清友居は京都市左京区下鴨に店舗を構え、創業以来、京都市内をはじめ多くのお客様の古道具・古美術品を拝見してきました。品物の内容や点数、ご希望の日時をお知らせください。また、京都市左京区下鴨の店舗への持ち込み査定も行っていますので、ご都合に応じて出張と店頭のどちらでもご相談いただけます。
はい。滋賀県は清友居の営業対応地域です。骨董品や古美術品、古道具などの出張査定についてご相談いただけます。品物の内容や点数、所在地などをお電話でお知らせいただき、訪問日時をご相談ください。滋賀県は清友居が案内している営業対応地域に含まれており、京都と同様に出張査定についてお問い合わせいただけます。
はい。大阪・兵庫・奈良・和歌山はいずれも営業対応地域としてご案内しています。品物の種類や点数、所在地などを確認したうえで、訪問についてご相談します。遠方だからと処分してしまう前に、まずはお問い合わせください。清友居では京都・大阪・兵庫・滋賀・奈良・和歌山を営業対応地域として案内しており、関西各地からご相談いただけます。
はい。関西地方以外のご遠方の方も、まずはお電話でお問い合わせください。品物の内容や点数、保管場所などを伺ったうえで、対応できるかどうかをご相談します。地域だけで判断せず、まずは品物についてお知らせください。サイトでも関西地方以外の方は電話で尋ねてほしい旨をご案内しており、まずは内容を伺ったうえで対応を検討します。
はい。お客様のご都合を伺い、訪問日時を決めさせていただきます。ご希望の曜日や時間帯がある場合は、お問い合わせの際にお知らせください。品物の量や訪問場所も確認しながら、無理のない日時をご相談します。お問い合わせの際に、品物の内容や所在地、ご希望の曜日・時間帯をお知らせいただくと、訪問日時をご相談しやすくなります。
査定額に当日ご承諾いただいた場合は、品物と交換で現金をお支払いし、その場で品物を引き取ります。すぐに決めず後日ご承諾いただく場合は、あらためて日時を決めて訪問します。その際に品物と交換で現金をお支払いし、引き取りを行います。当日ご承諾の場合も後日ご承諾の場合も、最終的には品物と交換で現金をお支払いする流れです。
はい。京都市左京区下鴨の店舗へ品物をお持ちいただき、店頭で査定することができます。品物ごとに買取価格をご提示しますので、金額を確認してから売却するかどうかをご検討いただけます。持ち込みをご希望の場合は、事前にお電話いただくと確実です。査定額をご覧になってから売却を決めていただけますので、持ち込んだからといってその場で売る必要はありません。
ご来店前に、お電話でのご連絡をおすすめします。清友居のサイトでは、店主が留守の場合もあるため、来られる前に電話で連絡いただければ店頭で待つ旨を案内しています。持ち込み査定をご希望の際は、事前にご連絡ください。完全な予約制というより、店主が留守の場合があるため、確実に査定を受けていただくための事前連絡をお願いしています。
店舗の営業時間は9:00から18:00まで、定休日は日曜日です。店主が出張などで店を離れている場合もありますので、査定や持ち込みでご来店の際は事前のお電話をおすすめします。所在地やアクセス方法もあわせてご案内できます。なお、店舗は日曜定休ですが、お電話でのご連絡は日曜日でも受け付けています。
はい。店舗は日曜日が定休日ですが、お電話でのご連絡は日曜日でも受け付けています。売却を急いでいる場合や、出張・持ち込みについて確認したい場合もご相談ください。品物の内容を伺い、必要に応じて後日の査定をご案内します。営業時間外や日曜日に店舗での査定をご希望の場合は、まずお電話でご相談いただき、訪問方法や日時をご確認ください。
京都市左京区下鴨東塚本町58にあります。北大路通りの下鴨高木町交差点の東北角から2軒目で、セブンイレブンの向かいです。品物を持ち込んで査定をご希望の場合は、店主が留守の場合もあるため、来店前にお電話いただくと確実です。地下鉄烏丸線の松ヶ崎駅からは、松ヶ崎通りを南へ徒歩約5分の場所です。
京都市営地下鉄烏丸線の松ヶ崎駅で下車し、松ヶ崎通りを南へ徒歩約5分です。松ヶ崎通りと北大路通りの交差点が下鴨高木町交差点で、店舗はその近くにあります。品物をお持ち込みの場合は、事前にご連絡いただくことをおすすめします。京阪出町柳駅から市バス4号系統を利用し、松ヶ崎泉川町で下車する方法もご案内しています。
はい。お車では京都駅方面や四条・川端通方面から北大路通りを目印にお越しいただけます。京阪電車の場合は、出町柳駅から市バス4号系統に乗り、松ヶ崎泉川町で下車する案内を掲載しています。来店前にお電話いただければ、所在地もご案内します。市バスの場合は松ヶ崎泉川町から徒歩約3分で、店舗は下鴨高木町交差点の近くです。
今までの買い取り業務の中で、ガラクタ(ガラクタという言葉は使いたくないのですが)非常に価値の低い廉価な品物も数多く扱ってきました。とりあえず、「こんなもの」と思われず、どのような品物でもお気軽にご遠慮なくお電話でお尋ねください。
買い取りしていない品物は、貴金属・宝石・電化品・現代の家具類等です。それら以外の品物は買い取り出来る事が多いです。
はい。掛軸は清友居の主な取扱品目です。近世・近代の絵画や書、墨跡など幅広い掛軸を取り扱っています。作者名や時代が分からないもの、箱書きの内容が読めないものでも、処分される前に一度ご相談ください。掛軸だけでなく、同じ分野の額や屏風も取り扱っていますので、複数の作品がある場合もあわせてご相談ください。
はい。掛軸だけでなく、額や屏風も清友居の取扱品目です。近世の絵画・書・墨跡などを含め、掛軸・額・屏風として幅広く掲載しています。作者や内容が分からない場合も、まずは品物についてご相談ください。絵画や書、墨跡など、掛軸と同様に額装された作品や屏風についても幅広く拝見しています。
はい。近代日本画をはじめ、絵画は清友居の主な取扱分野の一つです。京都画壇の作家作品なども数多く掲載しています。作者が分かる場合はもちろん、署名や落款が読めない作品についても、まずは実物を拝見します。特に近代日本画や近代京都の日本画家について、多数の作家を取扱例として掲載しています。
はい。清友居では近代京都の日本画家を多数掲載しており、京都画壇の作品は店主が長く扱ってきた分野の一つです。掛軸・額・屏風など形状を問わずご相談いただけます。作者名が分からない場合でも、作品や落款などを確認して拝見します。近代京都画壇についてはサイトに多数の作家名を掲載しており、清友居が継続して扱ってきた分野です。
はい。西村五雲、山口華楊、竹内栖鳳、上村松園、堂本印象は、いずれも清友居の「近代京都の日本画家」に掲載している作家です。作品を実際に拝見したうえで、買取価格をご提示します。まずは作品の内容をお知らせください。掛軸・額・屏風など作品の形状にかかわらず、実物を拝見して状態や内容を確認したうえで査定します。
はい。御茶道具は清友居が長く扱ってきた分野の一つです。掛物、茶杓、茶碗、茶入、釜、水指、棚、花入など、さまざまな茶道具をご相談いただけます。作者や流派、年代が分からない品物も、付属品とあわせて拝見します。一種類だけでなく、掛物から茶碗、茶入、釜、水指、棚、花入まで幅広い茶道具をまとめてご相談いただけます。
はい。茶入は御茶道具の取扱品目として掲載しています。国焼諸窯の茶入などを取り扱っています。作者や窯など詳しいことが分からない場合も、まずは品物についてご相談ください。茶入のほか、茶碗・茶杓・釜・水指・花入なども取扱品目ですので、お手元の茶道具をあわせてご相談いただけます。
はい。茶碗、茶杓、釜、水指、花入はいずれも、清友居の御茶道具ページに取扱品目として掲載しています。棚や掛物なども取り扱っています。お手元の茶道具について、まとめてご相談いただけます。複数の茶道具がある場合も、通常の査定と同様に品物ごとに価格をご提示して確認いただけます。
はい。表千家・裏千家・武者小路千家・藪内家など、各流派の歴代家元に関係する掛軸や茶道具を取扱品目として掲載しています。大徳寺歴代住持の墨跡掛軸なども扱っています。どの流派や人物に関係するものか分からない場合でもご相談ください。また、大徳寺歴代住持の墨跡掛軸なども取扱分野として掲載しています。
はい。鑑賞陶磁器は清友居の主な取扱品目の一つです。日本の古陶磁器だけでなく、朝鮮や中国の古陶磁器も取り扱っています。窯名や年代が分からないもの、古い箱に入ったままの品物なども、まずは実物を拝見して確認します。日本の古陶磁器に加え、朝鮮・中国の古陶磁器も扱っているため、産地や時代が分からない品物もご相談ください。
はい。古伊万里、柿右衛門、信楽、絵唐津などは、清友居の鑑賞陶磁器ページに取扱例として掲載しています。日本の古陶磁器は、古代・中世・近世の国焼諸窯を取扱分野としています。詳しい年代や窯が分からない場合もご相談ください。古伊万里や柿右衛門だけでなく、古代・中世・近世の国焼諸窯を幅広く取扱分野としています。
はい。高麗青磁、李朝の白磁・青花白磁・粉青沙器など、朝鮮の古陶磁器も取扱品目として掲載しています。名称や時代を特定できない品物でも問題ありません。まずは実物を拝見し、状態なども確認したうえで査定します。高麗・李朝の名称や時代が分からない場合でも、実物を確認しながら品物の内容を見ていきます。
はい。中国の古陶磁器では、青磁、青花、古染付、呉須、五彩、赤絵、粉彩などを取扱品目として掲載しています。中国陶磁は種類や年代の幅が広いため、詳細が分からない場合でもご相談ください。実物を確認したうえで査定します。青磁・青花・古染付・呉須・五彩・赤絵・粉彩など、中国陶磁の幅広い種類を取扱例として掲載しています。
中国の書・絵画、陶磁器、漆器・工芸品、喫茶器、文房具、家具・雑貨などを取扱品目として掲載しています。硯、墨、印材、玉器なども対象分野です。中国古美術かどうか判断しにくい品物でも、古いものがまとまっている場合は一度ご相談ください。文房具では筆・硯・墨・印材・玉器なども取り扱っており、中国の古い品物を幅広く拝見しています。
はい。古美術関係の古書籍をはじめ、古写本・版本類、古文書・古記録資料、版画・浮世絵などを取扱品目として掲載しています。一冊ずつの内容が分からない場合や、まとまった冊数がある場合もご相談ください。状態や内容を確認して拝見します。和本、古文書、古記録、版画・浮世絵なども取扱分野ですので、古い紙資料がまとまっている場合もご相談ください。
はい。和綴じ本を含む古写本・版本類、古文書・古記録資料、版画・浮世絵などを取り扱っています。内容や年代が分からないもの、読めない文字で書かれた資料でもご相談いただけます。古い紙資料をまとめて整理される場合も、処分前にお問い合わせください。一冊・一点ずつ内容が分からなくても、まとまった古い紙資料として拝見できますので、整理前にお問い合わせください。
はい。明治以降の著名な工芸作家の作品を幅広く取り扱っています。サイトでは陶磁器、漆器、人形、ガラスなどの作家を掲載しており、ほかにも彫刻、彫金・鋳金、刀、金工、木工芸、七宝、竹芸などを取扱分野としています。陶磁器・漆器・人形・ガラスのほか、彫刻、金工、木工芸、七宝、竹芸なども取扱分野として掲載しています。
はい。古道具全般として、箪笥、戸棚、座机、衝立、敷物などの家具・調度品や、皿・鉢・酒器、膳・椀などの什器を掲載しています。ただし、現代の家具類は買い取りしていません。古いものか判断できない場合は、処分前にご相談ください。家具類だけでなく、皿・鉢・酒器、膳・椀など、昔の暮らしの中で使われていた古い什器も取扱対象です。
はい。お蔵や納戸を整理される際の古い道具の処分や評価査定についてご相談いただけます。長年保管されていた品物は、価値の有無をご自身で判断しにくいこともあります。品物が多い場合も、まずは種類や量、保管状況などをお知らせください。お蔵・納戸のほか、引越し、建て替え、空き家整理などで古い品物をまとめて見直す際にもご相談いただけます。
はい。相続の際の古い道具や古美術品の整理・処分についてもご相談いただけます。清友居では、相続されたお蔵の一括整理などにも対応してきました。何を残し、何を売却するか決まっていない段階でも、まずは品物を拝見して査定できます。相続されたお蔵の一括整理にも対応してきた実績があり、品物の数が多い場合もまとめて拝見できます。
はい。引越し、建て替え、空き家の整理などの機会に、古道具・古美術品の処分や評価査定をご相談いただけます。整理を急ぐと、価値のある品物まで一緒に処分してしまうことがあります。廃棄する前に、気になる古い品物を一度お見せください。お蔵や収蔵庫の整理についても案内しており、処分と査定を同時に考えたい場合にご相談いただけます。
はい。清友居では、陶磁器など多量のコレクション整理や、旧家の道具整理などを手伝ってきた実績があります。一点ずつ価値が異なるため、点数が多い場合もまとめてご相談いただけます。まずは品物の種類やおおよその量、保管場所などをお知らせください。点数が多い場合でも、通常の査定と同様に品物ごとの買取価格をご提示し、内容を確認していただけます。
この分野が専門ですという事はないのですが、ただ30年前に独りこの仕事を始め今日に至るまで、主に京都市内、奈良、滋賀、大阪にお住まいの多くの一般のお客様から、多くの古道具・古美術品を見せていただき買わせていただきました。
私の仕事は良い品物を仕入れる事が一番肝心な事なのです。その意味で多くの一般のお客様からの、古道具・古美術品の買い取り業務は重要な事なので、懸命に力を入れてまいりました。
そのお譲りいただきました品物の中でも私自身が熱を持って扱ってきました品物は、茶道お家元のお膝元の京都ゆえ土地柄でしょうか、数多くありました御茶道具の類や、近世及び近代の京都画壇の画家の掛軸や屏風、それと自分自身が趣味といえる程好きな古陶磁器と作家陶芸作品でした。
それらの分野が専門と言えないまでも私の得意分野かも知れません。
清友居は昭和55年4月創業の古美術商です。京都市左京区下鴨に店舗を構え、長年にわたり古道具・古美術品の売買を行っています。御茶道具、日本画、古陶磁器などをはじめ、幅広い品物を取り扱ってきました。京都府公安委員会の古物商許可証第8171号を掲示しており、店舗概要にも許可番号を掲載しています。
はい。京都府公安委員会の古物商許可証第8171号を掲示しています。店舗は京都市左京区下鴨東塚本町58にあり、昭和55年の創業以来、古道具・古美術品の売買を行っています。持ち込み査定や出張買取についてもご相談いただけます。許可番号は店舗概要と古物営業法に基づく表記の双方に掲載しており、店舗情報とあわせてご確認いただけます。

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